knaka Tech-Blog

AI, IoT, DIYエレクトロニクス, データサイエンスについて投稿予定です。

チャット機能、設定の手順を追記しました #Laravel #Vue.js

index:

概要

前の web push通知対応のチャット機能の。
設定の関連となります。

.envの設定

.env.local の内容を 参考に、
Laravel の .env に修正します

DB/ mysql接続設定等は、事前に完了しているのが。前提となります

https://github.com/kuc-arc-f/lara58a_6chat/blob/master/.env.local

Cloud Messaging の設定となります。
firebase (firebase.google.com )
にログインし、作成したプロジェクトを開く

・Project Pverview >設定(歯車アイコン)>プロジェクトの設定
> Cloud Messaging を開く

FCM_messagingSenderId=
FCM_PublicVapidKey=
FCM_SERVER_KEY=

・送信者 ID
FCM_messagingSenderId=
プロジェクト認証情報>送信者ID

f:id:knaka0209:20200501120827p:plain

・サーバーキー
FCM_SERVER_KEY=
プロジェクト認証情報>サーバーキー

・鍵ペア(公開鍵)
FCM_PublicVapidKey=

ウエブプッシュ証明書 > 鍵ペア

f:id:knaka0209:20200501121151p:plain

・firebase-messaging-sw.js
 に、送信者ID を、設定
https://github.com/kuc-arc-f/lara58a_6chat/blob/master/public/firebase-messaging-sw.js

Google認証を使う場合

firebase.initializeApp で使用する、 firebase 設定を追記する必要が。あります
下記の、Google認証ページ等を。参考頂ければと思います。

GOOGLE_AUTH_apiKey=
GOOGLE_AUTH_authDomain=
GOOGLE_AUTH_projectId=
GOOGLE_AUTH_appId=

参考のGit

github.com